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      <title>子供のおもちゃ情報館</title>
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      <copyright>Copyright 2006</copyright>
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         <title>木のままごとセット</title>
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         <pubDate>Sun, 05 Mar 2006 22:30:47 +0900</pubDate>
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         <title>パズル</title>
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         <pubDate>Sun, 05 Mar 2006 22:28:14 +0900</pubDate>
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         <title>花はじき</title>
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         <pubDate>Sun, 05 Mar 2006 22:24:07 +0900</pubDate>
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         <title>木のおままごと</title>
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         <pubDate>Sun, 05 Mar 2006 22:21:04 +0900</pubDate>
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         <title>ビリボ</title>
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         <pubDate>Sun, 05 Mar 2006 22:18:43 +0900</pubDate>
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         <title>ベビージム</title>
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         <pubDate>Sun, 05 Mar 2006 22:03:09 +0900</pubDate>
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         <title>レンガ積み木</title>
         <description>レンガ積み木
(ＷＡＫＵ-ＢＬＯＣＫ４５)
童具館



私は、「積木」といえば、三角、四角、円柱、アーチ型等色々な形が
混在したセットだと思っていました。

そんな私が衝撃を受け、どうしても積み木を我が家に置いておきたいと思ったのは
岩城さんの 「つみ木あそびの本」を見てからです。

この本では説明の文章はほとんどなく、ただレンガ型の積み木を使った
作品やそれを作る子供たちの姿が写真に表現されています。

ただ、それだけの本ですが　当時おもちゃに興味のなかったパパの気持ちも
動かす力がありました。


積み木遊びは、親が子どもと一緒に関わって遊ぶ事によって発展していく遊びです。
想像力は何もないところから発揮されるものではなく、模倣することから刺激されるものです。

また、そうしていくうちに、時期がくれば、親よりも子どもの方が素晴らしい作品を作るようになります。


もちろん、最初からダイナミックな作品を作るわけではなく、
1歳半頃から少しずつ見立て遊びを始め、積み木も他のおもちゃと同様ごっこ遊びの場面で活躍していました。
 この時自由な発想を膨らませるのが白木の積木のいいところです。

そして　慣れてくると一つずつ積み上げ始めます。
なれない作業ですから、特に最初はうまくいかずバランスを崩して崩れてしまいます。
そして大泣き!!　のくり返しでした。

崩れるのに慣れると、こんどは崩すことに夢中になります。（笑）

やがて、上に　上に　一つずつ積み上げていくようになります。
気がつけば身長を超え、台の上にのっても積み続けることができるようになりました。


ブロックが「ずれる」、「くずれる」という性質を持たないのに対して、積み木は自然の法則に基づいて「ずれたり」、「くずれたり」して、子どもにバランスを感じさせます。

また、基尺の揃った精度の高い積み木は　ピタッとあわせるとすいつくように合わさり
これが何とも気持ちが良いのです。

すぐに息子よりもパパが本気になって遊び始めました。

木の年輪に沿ってカットした面と垂直にカットした面では手の感触や温度が違います。
パパとほっぺにあててうれしそうに確かめていました。（笑）

ままごとやお人形遊びには抵抗があるパパも、こんなおもちゃなら、楽しく遊べるのではないでしょうか？


（評価）★★★★★
　子供の世界に感動！　の★５つ!!

（時期）1歳半～
　はじめはみたてあそびやごっこ遊びの道具として、大きくなるとダイナミックな
　作品として子供の想像力と表現力、バランス感覚、そして立体的にものを捕らえる感覚　など様々なちからをのばしてくれるおもちゃです。</description>
         <link>http://asobi.m-gm.net/2006/02/post_2.html</link>
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         <pubDate>Sun, 12 Feb 2006 07:58:46 +0900</pubDate>
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         <title>プラステン</title>
         <description>プラステン  
ヴァルター社（ドイツ ） 


台にたっている５本の棒に、10個ずつの５色のコマを差します。
台とコマの他に　数サイコロ、色サイコロ、ひもが入っています。

棒にさすだけでなく、ぶちまけたり、転がしたり、並べたり、積んだり、
付属のひもを通したり、といろいろ使えます。

取扱説明書は付属していません。
『とらわれず、自由に遊んでください』という意味がこめられているそうです。


実は、初めて見たときには「いかにも数のお勉強のためのようなおもちゃだな」
と思ってしまいました。

それが・・・とんでもない！
本当に子供は自由に遊びます。

大人の私たちはまずコマを棒にさしたり外したりすることからはじめますが、
1歳半頃に初めて遊んだ時には　ドサ～～ッとぶちまけました。（笑）

そして、何より一番よく遊んでいるのはごっこ遊びの場面です。
クッキーや野菜になったり、お金になったりもします。
想像力豊かな子供の前では何にでも変身してしまうのですね。

わが子へのおもちゃとして何か一つ選ぶとしたら、
私はこのプラステンを選びます。
子供の素敵な力と　何より素敵な笑顔を運んでくれたのですから。

ぜひご家庭でいろいろと工夫して楽しく遊んでください。
今後もプラステンを使った様々な遊び方をご紹介していきます♪


（評価）★★★★★
　親子とも大のお気に入り　の★５つ!!

（時期）0ヶ月～
　ねんねの頃はコマを通して赤ちゃんの手が届くようにベビーベッドの上に
　飾って。ごっこ遊びからサイコロを使ったゲームまでいつでも遊べるおもちゃです。

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         <link>http://asobi.m-gm.net/2006/02/post_1.html</link>
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         <pubDate>Sun, 12 Feb 2006 07:49:10 +0900</pubDate>
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         <title>はじめての手作りおもちゃ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="手作りおもちゃ　鈴のなる布製にぎにぎ" src="http://asobi.m-gm.net/03-08-01_16-35.jpg" width="120" height="128" />

<strong>手作りおもちゃ　鈴のなる布製にぎにぎ</strong>

タオル地のいもむし君は頭の部分にコロコロと響く鈴をうめこみました。

生まれてはじめて出会うおもちゃは、安心できるものを選びたいですね。

赤ちゃんに優しいなめても安心な素材で
握りやすく、音が鳴るもの　適度な刺激でシンプルなもの

そこにママの愛情がこめられたら・・・
世界でたった一つ生まれてくる赤ちゃんのためだけのおもちゃです。

臨月になり、産休をとって実家で生まれてくるのを待つばかりのころ
散歩途中に近所の手芸屋さんでキットを買って帰り
生まれてくるのを楽しみにしながら作りました。

素材は赤ちゃん用に綿のタオル地で、頭のツノはゴムです。

ねんねの頃～ハイハイの頃まで
このゴムの部分をかじって引っ張って遊ぶのが大好きでした。

（評価）★★★★☆
　愛情は★５つ！興味を持つ時期が短いので－1で★４つです。

（時期）0ヶ月～6ヶ月頃
　動き回るようになって興味が広がると卒業していきました。
　その後はねんねのお供に時々なめていたかな・・・。

]]></description>
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         <pubDate>Sun, 29 Jan 2006 17:28:18 +0900</pubDate>
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